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厚生サービスを利用する

人間ドック等事業

更新日: 2017年3月8日

 厚生事業の一環として、公立学校共済組合員及び教職員互助会員の健康の保持増進を図るために、毎年、「人間ドック等事業」を実施しています。
 事業概要は次のとおりです。
 平成29年度事業から、個人でWeb申込受付システムにより申し込む方法に変わります。
 詳しくは、平成29年3月3日付けの所属宛の通知、及び、Web申込受付システムでご確認ください。

関連サイト

公立学校共済組合新潟支部Web申込受付システム

事業対象者及び承認基準

平成29年度 人間ドック事業
事業名称 事業対象者 平成29年度承認基準
一般ドック 指定年齢を除く
30歳から38歳偶数年齢及び41歳以上の組合員・会員
申込者全員

※一部検診機関は定員あり
指定年齢ドック 35歳、40歳、45歳、50歳、55歳(指定年齢)の組合員・会員
脳ドック 指定年齢を除く
41歳以上奇数年齢の組合員・会員
申込者全員
肺ドック

備考1:年齢は、平成29年4月1日現在です。
備考2:定員を設けている検診機関があるため、添付の検診機関・検査項目一覧表をご確認ください。
注記1:人間ドックを受診するときは、必ず承認書を持参し、検診機関に提出してください。
注記2:次の場合、検査料金が全額受診者負担となるので注意してください。
     (1) 事業実施期間(5/29から11/30(脳ドックは12/31まで))以外の日程で受診した場合
    (2) 組合員、会員資格を喪失した後に受診した場合
    (3) 休職発令中又は休業中(指定年齢ドックのみ)に受診した場合
    (4) 所属への受診結果の提出を拒否した場合
    (5) 労働安全衛生法及び学校保健安全法に基づく一般定期健康診断の検査項目(学校等における40歳以上の教職員について行う胃検診を含む。)の一部又は全部を受診できない場合
    (6) 脳ドック・肺ドックで指定の検査を実施しなかった場合 

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