現在のページは トップページ の中の トピックス の中の 年金を受給している方向け の中の 平成30年分 公的年金等の受給者の扶養親族等申告書をお送りしています のページです。

本文ここから
トピックス

平成30年分 公的年金等の受給者の扶養親族等申告書をお送りしています

更新日: 2017年10月2日


 7月末時点において次のいずれかに該当する方に扶養親族等申告書をお送りしています。(注記1)


  65歳未満で、平成30年中の支給年金額が108万円以上と見込まれる方
  65歳以上で、平成30年中の支給年金額が158万円以上(注記2)と見込まれる方


 なお、10月にお送りしなかった場合でも、支給年金額が変動し、上記のいずれかに該当することとなった場合には、別途、12月までの間に扶養親族等申告書をお送りする場合があります。


■発送日
平成29年10月2日 月曜日
■提出期限
平成29年11月16日 木曜日


 なお、年金受給者および加給年金額対象者の個人番号は個人番号利用事務(年金受給者の生存確認など年金の支給に関する事務)に利用するため、地方公共団体情報システム機構から個人番号を取得します。
 取得した個人番号については、個人番号関係事務(所得税の源泉徴収など年金に係る税に関する事務)においても利用します。


(注記1)
 扶養親族等申告書の送付対象は、当共済組合から所得税の課税対象となる年金(退職や老齢を給付事由とする公的年金)を支給している方です。(年金からの所得税の徴収が必要となるため)
(注記2)
 当共済組合から支給している退職共済年金および老齢厚生年金の受給権者の方は、80万円以上です。


扶養親族等申告書に関するご質問

 扶養親族等申告書に関するご質問は年金Q&Aをご参照ください。


 ↓電話による照会はこちら
03-5259-1122
受付時間:平日9時から17時30分まで


 おかけ間違いのないよう十分注意してください。
 電話によるご相談の内容は、正確にお聞きするために録音させていただいております。ご理解くださいますようお願いします。


支部への問い合わせ先はこちら


(注記)
 月曜日など休日明けやお手元に扶養親族等申告書が届いた直後(5日程度)および年金支給日の前後は、電話がつながりにくくなっています。週の後半や月の後半は比較的つながりやすくなっていますので、どうぞご利用ください。
 なお、お問い合わせの際には、年金証書番号をお知らせください。
 また、ご照会の内容によっては、回答までに数日かかることがあります。



扶養親族等申告書の手引きの訂正について

 扶養親族等申告書に同封の「扶養親族等申告書の手引き」に一部誤りがありました。お詫び申し上げます。


 訂正内容
  ・2ページ
      (1)○扶養親族
      ・表中の老人扶養親族の扶養親族の年齢
      (誤)平成24年1月1日以前に生まれた方をいいます。
      (正)昭和24年1月1日以前に生まれた方をいいます。
  ・4ページ
   (1)○寡婦(寡夫)控除、特別の寡夫控除
       表中の(※)を全て削除しました。
   (2)○障害者
       ・前文の3行目
        (誤)別紙の記入例と下記(※1〜4)を参考にご記入ください。
        (正)別紙の記入例と下記ア〜エを参考にご記入ください。
       ・表中のト欄
        (誤)常に就床を要し、複雑な介護をする方(※2)
        (正)常に就床を要し、複雑な介護をする方(下記イ参照)
  ・8ページ
   (1)○北海道支部 年金相談窓口
      (誤)011-204-5890
      (正)011-204-5889
       
 4ページの修正後につきましては、下記扶養親族等申告書の手引きPDFをご参照ください。


  

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Reader(旧Adobe Acrobat Reader)が必要です。お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe ReaderGet Adobe ReaderAdobe Readerのダウンロードへ

本文ここまで


以下 フッターです。
All rights reserved, Copyright c Japan mutual aid association of public school teachers.